さくら生の生の声
武蔵中1年 Sさん
私は、5年生のときにさくらゼミナールに入りました。そのころ割合が分からなくなっていて、兄の誘いもあってこの塾にしました。そして、さくらの先生からたくさんのことを教えてもらい、中学生になって最初のテストでは、自分の予想をはるかに超える点数と順位が書いてある成績表にびっくりして、「これ私の成績表!?」と名前を確認したほどでした。
合志中1年 Yさん
私は、実力テストの合計点より、中間テストの合計点が23点上がったので嬉しかったです。5教科中、4教科の点数が上がりました。数学は、夏期講習のときに本田先生に文字式をくり返し教えてもらったからだと思います。次の期末テストでも、数学や他の教科も上がるようにがんばります!
合志中1年 Yくん
僕は実力テストで、数学の計算で符号のミスがとても多く、点数が低くなりました。結構自信があったのに、返されたテスト結果を見て、とても悔しくて、自分に負けたような気がしました。だからこの悔しさを次に生かそうと思って、実力テストで間違えたところのやり直しをして、それでも分からないときは友達や先生に聞いて、次やるときには絶対解けるように何回も解きました。中間テストに向けて、塾や学校の授業で先生の話を目を見て聞いて、たくさん発表したりして、積極的に取り組むようになりました。すると中間テストでは実力テストよりも自分が納得できる点数になったので、自分に勝てたような気がしてとてもうれしかったです。。
武蔵中1年 Tくん
 僕は前回の実力テストよりはいい点をとれた。なぜかというと、いつもより頑張ったからだと思う。僕は本気を出せば良い点が取れると言われるが、自分では本気を出しているつもりだった。しかし、それは本当の本気ではなかったようだ。塾の先生にアドバイスをもらうにつれて、本当の本気を出せるようになってきたから、テストで良い点を取れてきているんだと思う。
武蔵ヶ丘中1年 Sさん
 私は、この塾に入る前、学力がさがっていくし学校の授業もだんだん分からなくなって「勉強なんか嫌いだ」と思うようになっていました。お母さんからも成績についていろいろ言われるようになりました。小6のときにお母さんから「塾に行きなさい」と言われ、いろんな塾のチラシを見ました。でも、みんないっているような有名な塾にはついていけないと思ってなかなか決められませんでした。そんな時、さくらのチラシを見つけて「おもしろい」と書いてあって、「これだ!!」とすぐ思いました。今では、大嫌いだった国語も27点上がって、勉強が嫌じゃなくなっています。この塾に入ってとってもよかった!
合志中1年 Yくん
 ぼくは、このさくらゼミナールに来てよかったことが2つあります。1つ目は学校の授業で分からなかったことが、塾の社会の授業などで「たとえば」の話で分かりやすく教えてもらって、よくわかるようになったことです。2つ目は、友達と笑いながら楽しく勉強ができて、塾に行くのが嬉しく苦がないことです。他の中学校の友達とも仲良くできます。だから僕はさくらゼミナールでよかったと思うし、テストの点数も上がって嬉しかったです。
武蔵中1年 Uくん
僕は、中間テストで反省すべき点と良かった点が1つずつあります。反省すべき点は、国語・理科・社会の点数が低かったことです。得意な数学と英語ばかり勉強してしまい、苦手な教科は後回しにしてしまって、あまり時間をかけられませんでした。だから今度の期末テストでは、苦手科目をいっぱい勉強して、数学や英語と同じくらいの点数を取りたいです。良かった点は、ずっと苦手だった英語がすごく分かるようになってきたことです。それは塾ですごく勉強したからです。数学も塾で克服しました。これからもっと点数をあげていきたいです。これらは全部さくらゼミナールのおかげです!だからこの塾でもっと頑張って、期末テストでもっといい結果を出したいです。
武蔵ヶ丘中1年 Tくん
僕は、中学生になって一学期の期末テストでかなり悪い順位をとってしまいました。このままでは中途半端な高校にしか行けなくなるので、夏期講習からこのさくらに入りました。そして、夜の寝る時間も2時間遅くして、朝も4時から6時まで勉強しました。すると、実力テストでは、最初のテストの順位を大きく上回り、とてもいい結果が出ました。2学期からも努力を惜しまず頑張りました。中間テストの順位はまだ出てないけど、実力テストと同じくらい、もしくはそれ以上になった自信があります。このような努力ができたのも、さくらのおかげだと思います。
武蔵ヶ丘中1年 Sくん
 僕はまだこの塾に入ったばかりだけど、入って一回目のテストで約260人中90番台から30番台に順位が上がりました。夏期講習から始めたのに成績が上がったので、入って悔いはないです。僕が一番苦手で、60点台をとったことのある数学も、夏期講習中に先生なりの分かりやすい教え方で習ったおかげで、実力テストで92点を取れました。個人的に先生に勧められて、漢字検定4級のための勉強を始めてから、テストで出てきた漢字も書けるようになり、全ての成果はこの塾のおかげです。また、塾の皆や先生たちは面白くて優しくて、来なきゃいけない塾ではなく来たくなる塾なので、入るならさくらがとてもオススメです。
武蔵ヶ丘中1年 Nくん
僕は今回の中間テストで、特に国語が良くなったと思います。中間テストには、塾で習った内容やプリント等の問題が出ていて、勉強していなかったら解けなかった問題もありました。このテストで得点が上がったことで、次のテストではもっと得点を上げたい、順位を上げたいという気持ちになりました。この塾に入ってからはテストへ向けての気持ちが変わり、「もっと上を目指したい」「今回は残念だったけど次は頑張ろう」と、前向きに取り組めるようになりました。だから僕は、この塾に入ってよかったと思います。
長嶺中1年 Sくん
 「この問題あった!教えてもらってよかった」僕はその時そう思った。実力テストも終わり次は中間テストに向けて勉強を頑張っているとき、学校の数学のワークを進めていると、「あれ?この問題どうするんだっけ?」と思って先生にやり方を聞いてみると、分かりやすいように、具体的な例を出して教えていただきました。そのおかげで実力テストよりもいい点数を出すことが出来ました。そして、他の教科でも実力テストより上の点数をとることができました。改めて先生に感謝したいです。
武蔵ヶ丘中1年 Tくん
僕は、前からずっと英語や数学が苦手でした。でも、さくらで夏期講習を受けて、英語や数学の点数が上がりました。授業はとても分かりやすく、面白く、解き方をくわしく教えてくれます。また、国語・理科・社会の点数も上がり、学年順位も20番以上あがって、とてもうれしかったです。期末テストではしっかりとたくさん勉強して、前回のテストよりもいい点数・順位を取りたいです。前回のテストの時は自習に行かなかったので、自習に行けば順位もあがると思うから、今度はぜひ自習に行きたいと思います。
武蔵ヶ丘中1年 Sさん
 私が、テストに向けて塾でやってよかったことは、普段の授業で習っている基本的なところです。私は、ほとんどが基本的なところでつまずいていました。私のもともとの性格は、人見知りであまり人に頼ったりすることが少ない人です。でもこの塾では、分からないところをすぐに質問し、解決できる雰囲気があり、自分から積極的に授業に参加できるようになりました。すると、なんと今まで20点差くらいで負けていた友達にも、全ての教科で勝つことができ、全体的に見て順位も真ん中くらいまでいくことができました。次の期末テストでは、もっと努力し、成績を上げたいです。
武蔵ヶ丘中1年 Tさん
 私は、実力・中間テストを終えて、自分の今の成績も分かったし、これからの課題も見つかりました。夏期講習では5教科全部習っていたけど、習い事の関係で、9月からは月曜日に数学だけ習っています。その結果、数学の点数が実力テストの時よりも25点あがりました。方程式の部分も少しずつ分かるようになってきました。でも、理科と社会の点数が少し落ちてしまいました。私の今の課題はそこだと思います。授業が受けられない分、友達や先生に聞いて、間違いを減らしていきたいです。テスト後は、自分のできる所とできない所を見分けてしっかりと勉強し、できるところを増やせるように努力して頑張っていきたいです。
武蔵ヶ丘中1年 Fさん
 塾の授業でやり方などを覚えていたので、実力テストや中間テストの時にすらすら書けました。でも、分からないところが何個かあったので分かるところだけを解きました。中間テストの問題は、きちんと塾で覚えたり何回も書いたりしたので、簡単に解ける問題が多くてよかったです。でも、解けたと思っていたところも、返ってきたテストを見ると間違えているところがあったので、これからもっと復習をして、満点をとれるように頑張りたいと思います。
武蔵ヶ丘中1年 Sさん
実力テストでは、夏休みに夏期講習でがんばって勉強したので、1学期の期末テストよりとてもよくなりました。私は勉強を頑張れば、苦手な教科でも得意になり、好きになるんだなと思いました。中間テストでは、いろんなことで忙しかったのもあって、塾の授業と宿題しかしていませんでした。なので、自分でもやばい点数だなと思いました。だから次の期末に向けて頑張りたいです。
武蔵ヶ丘中1年 Yさん
 前回のテストでは数学が全く分かっていなくて、しかも苦手な教科だったので、点数も全然とれませんでした。もうやばくなったので塾に行ってみると、実力テストのときよりもすこしだけ上がったのでよかったです。学校では、方程式が全然分からなかったけど、中間テストのとき、方程式は全部あっていたので、最高の気分でした。でも、他の部分はたくさん間違えていて最悪でした。まだ分かってないところをめっちゃ勉強して、頑張りたいです。もう、がんばらんとやばいけん、がんばります。
清水中1年 Mさん
 私は、中間テストの1週間前から、授業じゃない日も自習に来てテスト勉強しました。私は特に数学がとても苦手で、文字式が全く解けませんでした。しかし、先生に文字式からちゃんと教えてもらい、間違える数がだんだん少なくなっていきました。そして迎えたテストの日、先生に教えてもらったさくらだけの教え方のおかげで、苦手な文字式系がすらすら解けました。2・3日たってテストが返されました。前の実力テストより6点も上がって、心から先生に感謝しました。今度の期末テストはもっと勉強して、気合を入れて取り組みたいです。
武蔵中1年 Uさん
 中間テストでは、塾で習った方程式がでました。最初は全然分からなかったけど、符号が変わる所など詳しく教えてもらい、苦手な小数や分数の問題も簡単に解けるようになりました。点数はあまり上がらなかったけど、最初は苦手教科だった数学が好きになりました。学校でまだ習っていないときには予習になり、まだ習ってない時には復習になり、とても塾が楽しいです。次のテストまで、今難しいところもあるので、授業をしっかり受けて中間テストより良い点数をとれるように頑張りたいです。
合志中1年 Tくん
 実力テストは数学が少し良かったので、中間テストだと点数が少しさがってしまった。でも、今習っているところが少しわかってきたのでよかったです。今分からない所を克服できるよう、数学を特にちゃんと練習していきたいです。
武蔵ヶ丘中1年 Iくん
 実力テストは、1学期の期末テストより点数が上がってうれしかったけど、中間テストは少し下がっていたからショックでした。塾では、英語と理科が楽しくできたから、少し前回のテストよりできたと思います。期末テストでは今回のテストより点数が高くなるよう頑張りたいです。
武蔵ヶ丘中1年 Mさん
 私は、この塾に来るまでは数学の計算が一番苦手で、遅れているほうでした。しかし、さくらに入塾して計算が一番得意になり、よく理解できるようになりました。それは、先生の教え方に工夫があり、それをおもしろく教えてくれたからだと思います。最初、塾に行く前の自分が生まれ変わったみたいで、自分でとてもおどろき、とてもすっきりした気持ちになりました。これからも、さくらでもっと数学が得意になっていきたいと思います。
武蔵ヶ丘中1年 Yさん
 私は夏期講習から塾に入って授業をうけ、塾で学んだことを忘れないように家で勉強をしたら、実力テストでも中間テストでも塾で習ったことがでて、すらすら解けてとてもうれしかったです。けど、復習をするのを忘れていて解けなくなって点数が少し下がってしまったから、ちゃんとすればよかったと後悔しました。今度のテストでは、習ったことを復習して、点数が取れるように努力していきたいです。
武蔵ヶ丘中1年 Mさん
 中間テストを終えて、この塾に行き始めてから成績があがっていてびっくりしました。学校で分からなかったことを、塾で詳しく教えてもらい、理解することができました。だから、テストで分からない所もあったけど、前のテストより点数があがり、嬉しかったです。今度の期末テストに向けて、また塾でしっかり復習して、家でも更に復習して、今回の中間テストよりも高い点数が取れるように頑張りたいです。
武蔵中1年 Sくん
 僕は実力テスト・中間テストを受けて、いろいろなことを実感しました。一学期の期末テストに比べると、問題数がたくさんあり、難しくなっていました。こうなるとは思っていたけど予想をはるかに超えるものでした。また、実力テストでは順位を上げることができたので、今回の中間テストでも順位をあげたいのですが、予想以上に難しく、得意な社会でも自分の納得いく点数ではなかったので悔しかったです。二学期の期末テストでは、全部の教科で自分が納得のいく点数をとりたいです。
武蔵中1年 Kくん
 僕は中間テストに向けて、家では自習をし、塾では英語と数学を頑張りました。その勉強をしている時、僕は自分の行きたい高校のことを思い出しました。僕が行きたい高校は、熊商です。そのことを考えた瞬間、自分の心のなかで「熊商にいく」と決意しました。その決意で、家で自習したり塾で英語と数学を勉強することが出来ました。でも、今回の中間テストであまり自分の実力が発揮できませんでした。だから僕は、これから熊商を目標に、今度の期末テストに向けてどんどん勉強して、中間テストよりも自分の力を発揮して、もっともっと自分を磨きたいと思いました。
武蔵中1年 Iくん
 僕は、実力テストでは順位が低くてガッカリしたけど、これからちゃんと勉強しようと改めて思い、それからしっかり勉強をしました。そして中間テストではすごくいい結果が出たので良かったです。次の期末テストでも、しっかり勉強して、中間テスト以上の結果をだしたいと思います。
西合志中2年 Mくん
 僕は今回の中間テストに正直自信がありませんでした。でも、中間テストの前の日まで塾で自習をして、分からないところは先生にやり方や覚え方を教えてもらいました。そのおかげで、実力テストより良い点数を取ることができました。しかも、苦手だった英語もスラスラ解くことができました。これも、自習で教えていただいたおかげだなと思いました。今度の期末テストでも、塾をまじめに頑張り、良い結果が出せるようにしたいです。
西合志南中2年 Gくん
 僕が塾でよかったことは、理科が1年の時より40点以上あがったことです。そして数学では98点がとれたことです。点数が取れるようになった理由は、先生が問題を解くたびに難しい応用問題を出してくれて、さまざまな範囲の問題を深く出してくれたので高い点数がとれました。社会でも91点、平均点が17点のテストで41点がとれました。それは、個別で時差の問題の簡単な解き方を教えてもらい、復習のプリントを30枚くらいもらったことと、時事問題のプリントをもらったことです。英語では、覚えやすい言葉やリズムで文法を教えてもらったのでよかったです。期末テストでは430点を超えたいです。
菊陽中2年 Kさん
 私が、学校で解けなかったプリントを持ってくると、先生たちが分かりやすく教えてくれるので、その問題が解けるようになりました。また、同じような問題を何度も解くので、テストにも自信を持って取り組むことができました。授業の中では、友達と問題を早く解けるか競ったりするので、テスト中は問題を早く解くクセもつきました。だから見直しをする時間もでき、点数も上がりました。これからも積極的に先生たちに質問し、問題を早く解いて見直しすることを忘れないようにしていきたいです。
出水中 M.Aさん
 「サイサイサァ〜」

 私とさくらゼミナールを結んでくれたのは例大祭…。それまでは、「塾」という文字は頭にありませんでした。しかし、例大祭で騒いだ後、私は「この塾だっっ!」と直感的に思いました。実際さくらゼミナールに入ってみると、案の定とても楽しく、おもいっきり自分自身を出すことのできる、輝いた場所でした。

 約一年、さくらゼミナールでは将来役立つたくさんの「情報」を取得することが出来たと思います。この「情報」をこれから乗り越えなくてはならない試練にドンドン使っていきます!

 それでは…新しい世界を探険してきます☆☆
西合志中2年 Kくん
 僕は、塾に入る前まで、できる教科とできない教科の差が大きく、学校の授業のときも苦手な教科の時は先生に当てられないかとヒヤヒヤしていました。しかし、この塾に入ってからは、なかなか家で勉強しない僕も先生に分かりやすく教えてもらい、苦手教科を少しずつなくしていくことができています。僕の次の目標は、全ての教科の点数を上げて、平均点数をのばすことです。次にある期末テストまでまだ時間があるので、勉強をがんばっていきたいです。
西合志南中2年 Iくん
 僕はこのさくらゼミナールに入ってとてもよかったと思います。さくらの授業は先生方が丁寧にくわしく教えてくださり、とても分かりやすいです。僕が塾でやって良かったと思うことは、テスト前の自習です。テストにむけての対策プリントなどを先生方がくれて、分からないところを教えてくれます。そのおかげで僕は順位がとてもあがりました。以前は苦手だった理科が今では得意教科になっています。また、僕はサッカー部に入っていて、部活と勉強の両立が難しいですが、時間がかぶることがないのでとてもよく両立出来ています。僕はこのさくらゼミナールに入ってとてもよかったと思います。みなさんのぜひさくらゼミナールにきてみてください。
武蔵ヶ丘中2年 Yさん
私は中間テストで、自分の平均点もあがり、偏差値もはじめのテストに比べてぐんと上がりました。特に上がったのは英語と理科です。英語では、先生が面白く教えてくれるので、自然と英語の文法や単語を覚えることができました。理科では、暗記をしなければならないというプレッシャーがあるので暗記することができました。そしてテスト前の自習でも、分からないことをすぐに先生に聞けるので、テスト勉強に役立ちました。次のテストでは、苦手教科の社会を頑張ります。
西合志中2年 Sさん
 私は実力・中間テストを終えてとにかくほっとしました。私の家では、テストの順位が30位以内に入っていないと、今使っているタブレットが没収されるということになっています。私のタブレットでいつもLINEやゲームをしているので私はもちろん没収されたら困るし、一緒にゲームをしている妹と弟も困ります。だからテストが終わって家に帰ると、妹や弟が「テストどうだった?」「没収されそう?」といつも心配してきます。今回のテストは数学が一番やばそうです。しかし、塾でたくさん復習したし、家でもそこそこ勉強を頑張ったので、あとはドキドキしながらテストが返されるのを待つだけです。
西合志中2年 Sさん
 私は、実力・中間テストを終えて、伸びたなと思うことがあります。まずは、苦手教科が少し上がったことです。塾では毎週、学校の復習をしてくれるし、覚え方もとっても分かりやすく説明してくれるので、それで伸びたのかなと思っています。それと、数学がとても上がったことです。塾では、丁寧に教えてくれるのでどんどん頭に入ってきます。また、何度も復習をしてくれるので忘れることなくテストで解くことができました。期末テストでは、実力・中間より上にいきたいので、先生の話をよく聞いたりしてもっと頑張りたいと思います。
泗水中2年 Mさん
 私はテストに向けて、授業で分からなかったところや苦手なところを、休み時間に友達に聞いたり先生に質問したりしてがんばりました。そして、塾でもらったプリントやノートを苦手教科中心に解き直したりしました。テストが返ってきて、苦手だった教科の点数があがっていてとても嬉しかったです。次のテストに向けて、今回の結果よりも上を目指して、苦手教科を徹底して頑張りたいです。
西合志南中2年 Oくん
 今回のテストは、僕が塾に通い始めて最初のテストでした。今までテスト前は「どうでもいいや」と思い、ほとんど勉強しませんでした。でも、塾に入ってから少しずつ問題が解けるようになり、勉強することが少し好きになったと思います。塾ではやり方を教えてもらい、どんどん問題を解きました。分からないところも先生に聞けて、分かりやすかったです。僕は今まで全教科、平均点より下で、赤点をとることもありました。でも、今回のテストは平均点よりも良い点数がとれた教科もあり、赤点はひとつもありませんでした。僕は特に英語が苦手で、いつも15点くらいしかとれませんでしたが、今回は塾で習ったところがでてきて、普段の倍以上の点数がとれました。次のテストは今回よりももっと良い点数がとれるよう、これからも頑張っていきたいです。
武蔵中2年 Kさん
 私は、今回のテストでほとんど全部の教科の点数が上がりました。全てさくらゼミナールのおかげです。さくらは質問がしやすいので、自分から積極的に質問に行けるようになりました。分かると勉強が楽しくなるし、やる気もでます。今回は特に理科を頑張りました。最初は全く覚えられずにいたけれど、プリントを何回も解いているうちに自然と頭に入ってきて、テスト当日も「あ!これプリントでやった!」と同じ問題がたくさん出てきました。たくさんやって、努力してよかったなと思いました。次のテストでも繰り返し同じことをして、たくさん努力していきたいと思います。目指せ!Sクラス!!
西合志南中2年 Uくん
 僕がこの塾がいいなと思ったのは、自分が分からないと言ったらすぐに来て教えてくれるところです。あと、授業中は周りとあまりしゃべらないので集中できるし、先生の話が聞こえやすいので良いと思います。あと、一人分からない人がいても先に進まず、一人に対しても教えているところがいいと思いました。今までは学校の授業だけで、家ではあまり勉強をしていなかったので平均点より下の点数しかとれていなかったので、さくらに入ったからには平均以上の点数が取れるように学校でも塾でも頑張っていきたいです。
西合志南中2年 Tさん
 私はこの塾に入って、テストの点数が上がりました。特に社会は、テスト範囲の単元のプリントで復習できたり、授業の中で暗記するようにノートをまとめたり、学校のワークを何度も解いたので、点数がぐんと上がりました。学校の先生にも成績があがってきているとほめられました。次の期末テストも、授業の中で暗記したり、何回も何回も問題を解いたり、分からない所を質問したりして、苦手な数学や英語、他の教科も中間より良い点数をとりたいです。最低でも全教科65点以上とれるように頑張ります!
武蔵ヶ丘中2年 Iさん
 私がテストに向けて塾でやってよかったことは、授業の中で分からないと思ったものや難しいと思った問題の復習です。分からなかったところや難しいところをたくさんしたので、本番ではあまりひっかからずに解くことができました。苦手だった英語も少しずつ分かってきたし、成績も前より上がってきたので、やってて良かったなと思いました。期末テストは、範囲も広くなり、難しい問題がたくさん出てくると思うけど、また塾の授業や自習の中でたくさん覚えていって、分からない所がなくなるように頑張りたいです。
武蔵中2年 Oくん
 僕は今回の中間テストで、理科が10点くらい上がりました。とても嬉しかったです。僕がさくらに入ったのは9月の後半です。最初はこの塾に入って成績が上がるのかな?と思っていましたが、いざ授業を受けてみると、分かりやすくて学校より楽しいと思いました。それから数週間ですぐ中間テストの日になりました。テストが始まると、解ける問題がいっぱいあってびっくりしました。このとき僕は、塾ってすごいなと思いました。だから僕はこの塾を続けていきたいなと思いました。これからも頑張ります。
武蔵中2年 Oくん
 僕は今回の中間テストで、理科が10点くらい上がりました。とても嬉しかったです。僕がさくらに入ったのは9月の後半です。最初はこの塾に入って成績が上がるのかな?と思っていましたが、いざ授業を受けてみると、分かりやすくて学校より楽しいと思いました。それから数週間ですぐ中間テストの日になりました。テストが始まると、解ける問題がいっぱいあってびっくりしました。このとき僕は、塾ってすごいなと思いました。だから僕はこの塾を続けていきたいなと思いました。これからも頑張ります。
武蔵中2年 Oくん
 僕は今回の中間テストで、理科が10点くらい上がりました。とても嬉しかったです。僕がさくらに入ったのは9月の後半です。最初はこの塾に入って成績が上がるのかな?と思っていましたが、いざ授業を受けてみると、分かりやすくて学校より楽しいと思いました。それから数週間ですぐ中間テストの日になりました。テストが始まると、解ける問題がいっぱいあってびっくりしました。このとき僕は、塾ってすごいなと思いました。だから僕はこの塾を続けていきたいなと思いました。これからも頑張ります。
武蔵中2年 Oくん
 僕は今回の中間テストで、理科が10点くらい上がりました。とても嬉しかったです。僕がさくらに入ったのは9月の後半です。最初はこの塾に入って成績が上がるのかな?と思っていましたが、いざ授業を受けてみると、分かりやすくて学校より楽しいと思いました。それから数週間ですぐ中間テストの日になりました。テストが始まると、解ける問題がいっぱいあってびっくりしました。このとき僕は、塾ってすごいなと思いました。だから僕はこの塾を続けていきたいなと思いました。これからも頑張ります。
武蔵中2年 Oくん
 僕は今回の中間テストで、理科が10点くらい上がりました。とても嬉しかったです。僕がさくらに入ったのは9月の後半です。最初はこの塾に入って成績が上がるのかな?と思っていましたが、いざ授業を受けてみると、分かりやすくて学校より楽しいと思いました。それから数週間ですぐ中間テストの日になりました。テストが始まると、解ける問題がいっぱいあってびっくりしました。このとき僕は、塾ってすごいなと思いました。だから僕はこの塾を続けていきたいなと思いました。これからも頑張ります。
合志中2年 Mさん
 夏休みは、しっかりとプリントをしたり、その日の授業のノートを見返したり、もう一度問題を解いたりして、分からない所を見つけ出していました。そしてその分からない所を教えてもらい、実力テストでは十分に実力を発揮できました。苦手だった数学では80点台をとることができ、他の教科でも点数をあげることができました。なので、これからも自分からプリントをしたり、先生に質問したりして、点数を上げていきたいです。中間テストもほぼ全教科の点数が上がっていました。期末テストでは、中間テストで見つけた課題を克服していきたいです。
西合志南中2年 Hくん
 僕がテストにむけて塾でやってよかったのは、同じことをくり返しやったことです。分からない問題は暗記するのでなく、似た問題を何度もやるとできるようになるということが、この塾に通い始めて分かりました。次の期末テストでは、しっかりと問題の意味を理解し、同じ問題や似た問題をくり返し解いて、いい点数をとれるように頑張りたいです。 武蔵ヶ丘中2年 Kくん  僕はこの中間テストで、特に数学に力を入れました。学校で分からなかったところは、空いている日に塾に行って解き方などを教えてもらいました。そのおかげで、学校では時間がかかっていた問題もスラスラ解けるようになって「頑張った分だけ結果はついてくる」ということを実感しました。テストでは、一つも空欄を作ることなく問題を解けたので、本当に嬉しかったです。復習などは本当に必要なんだと思いました。「勉強して良かった」と思えてよかったです。
ルーテル学院中2年 Mさん
 私は、私立の学校に通っているので、テストの期間がみんなと違います。なので、中学校に入って初めてのテストはとても不安でした。ですが、先生方が時間を作って、テスト範囲のプリントをくれたり、自習室で授業とは別にテスト範囲のところで分からない所を教えてくれました。そのおかげで私は、学年11位をとることができました。普通の塾では、1人私立の生徒がいるくらいで、一生懸命教えてくれる先生はあまりいないと思います。しかし、さくらは違います。生徒一人一人に丁寧に教えてくれます。私の成績が伸びたのも、この塾のおかげだと思っています。
武蔵ヶ丘中2年 Dさん
 私は実力テストが終わって、家ではやる気がなく、ごろごろしていることが多かったです。中間テストが近付くにつれて焦りがでて、塾で先生の話を真剣に聞くようになりました。学校の教科書をいくら読んだって、どこが重要で大切なのか分からないし、一生懸命覚えたのにテストに出てこないこともあります。だから必死に書いて覚えないといけないという考えが強くなると思います。でも、塾の授業は違います。学校の授業ではノートに書いてまとめるということが当たり前になっていますが、塾では先生の話を聞いて耳で覚えるのです。耳で聞いて覚えて、先生が皆に当てていくというシステムです。その方が緊張感があり、覚えなければいけないと思い、脳もしっかり考えようとします。だから無駄なく覚える事ができます。この勉強法のおかげで、私の点数は少しずつアップしています。
武蔵中2年 Sさん
 塾長のおかげで理科が得意になったし好きになったし点数も上がった!森一先生もおかげで社会得意になったし好きになったし点数も上がった!本田先生・森一先生・塾長のおかげで数学楽しくなったし好きになったし点数も上がった!大籠先生のおかげで英語得意になったし好きになったし点数も上がった!園川先生のおかげで国語得意になったし好きになったし点数も上がった!さくら全員のせんせいのおかげで勉強が「苦」じゃなく「楽」になった!苦手だった理数系も、得意な国語と同じくらいの点数がとれるようになった♪本当にさくらに入ってよかった。入らないと損しますよ!あと、マジックとか教えてもらえるし、さくらはいいことしかない!楽しくて、先生おもしろくて、わかりやすくて、成績が上がる。こんな塾さくら以外ないですよ!期末、超がんばる!
武蔵中2年 Iさん
 塾でやってよかったのは、テスト前の自習です。友達と6時頃から塾に来てワークとかをして、分からないところをたくさん質問して、私が分かるまで教えてくださったので、テストも今まで以上にたくさん解けました。英語は実力テストのときより11点も上がりました。まだ他の教科は返ってきてないけど、前回より良くできていると思います。今までは、ワークをギリギリにして、何度も解く余裕はなかったけど、自習に来てほとんど終わらせて、質問もしておいたので、テスト前の3連休にワークを何回もすることができました。期末テストも自習にたくさん行って、いい点数をとりたいです。
西合志中2年 Kさん
 私は、前から勉強は苦手でやる気がありませんでした。でも、3月から塾に入って、先生がとても面白く、分かりやすく教えてくださるので、毎日楽しく授業をうけることができました。今までは数学のテストの点数が、平均点にもいきませんでしたが、実力テストでは塾で習ったことがたくさんでてきて、そのとき初めて勉強の面白さを実感しました。だから、塾の授業を受けていてよかったなと日々思います。この調子で勉強を頑張って、分からない所は塾の先生に聞いたりして、期末テストに向けて頑張りたいと思います。
龍田中2年 Wさん
 私は、勉強が大嫌いでした。なぜなら、得意な教科がないため勉強になるとすぐやる気が失せていたからです。でも、さくらに入ってから勉強する時の態度が変わりました。さくらの授業は楽しくて、ちゃんと集中できます。しかもテストのときに「この問題塾でやった」と思うほど塾の授業はとても役に立ちます。勉強が大嫌いだった私でも、得意な教科ができ、勉強が楽しいと思えるほど好きになりました。たしかにまだ苦手だと思う教科はありますが、これからもっと頑張って、苦手を克服していきたいと思います。私はさくらに入ってから、理科が50位以上上がりました。さくらに入って良かったとおもうるほど、さくらはとてもいい塾です。
武蔵ヶ丘中2年 Sくん
 僕は、勉強がとっても嫌いだけど、塾に来ると楽しいから勉強がちょっと好きになります。でも、塾で覚えたことがテストに出ても、そのときに解き方を忘れてしまいます。そうならないように、もっとちゃんと覚えて、テストのときに忘れないようにしたいと思いました。
西合志南中2年 Tくん
 僕はこの前の実力テストで、社会がとても悪くて、50点満点で6点だった。これはやばいと思い、それからは社会中心に頑張った。そしたら社会は50点以上上がった。とても嬉しかったけど、国語や数学はボロボロだった。後から、ちゃんと全教科をまじめにやればよかったと後悔した。でも、さくらに入ってから合計点数が上がったのは良かったと思っている。自分は、勉強はものすごくきらいだから、この塾で好きになれるようにこれからも頑張っていく。
西合志南中2年 Mくん
 僕はさくらゼミナールに入って、とてもテストの点数が伸びました。前行っていた塾では全然のびなくて焦ったりしていたけど。さくらに入ってからは、テスト前にちょっと勉強するだけでよくなったからとても嬉しかったです。今度の期末テストでは、実力や中間の点数をこえられるように塾でしっかり勉強して、今までで一番いい点数をとりたいです。
武蔵中2年 Nさん
 初めて塾に通い始め、少しずつではあるけど実力よりも中間のほうが点数が上がりました。塾に入る前は数学が大嫌いで、点数も1ケタだったりしたけれど、塾に行き始めて少しずつ変わり始めたのが自分でもわかりました。今回の中間テストでは、1ケタだった数学の点数が2ケタになり、意味が分からなかった連立方程式も少しとけるようになり、一次関数のグラフもテストで全問あっていて、とても嬉しかったし、数学が楽しいなと思えるようになって、嬉しいことばかりで、塾をさくらゼミナールに決めてよかったと思いました。次のテストも頑張りたいです。
西合志南中2年 Yくん
 実力テストは、夏休みにあまり勉強をしていなくて、いい点数を取ることができませんでした。中間テストは実力に比べて少し点数が上がりました。苦手だった国語と英語が、塾で習ったことが出たので、前まで全然わからなかったところが少しできるようになりました。次の期末テストでは、全教科平均点以上取れるよう頑張りたいです。
武蔵中3年 Uくん
 「家で集中して勉強できないんだったら、塾で勉強していきなさい」この一言がきっかけだった。実力テストで前のテストよりも順位が落ちてしまい、半ば自暴自棄になっていた僕へ、母が言った言葉だった。実力テストから約三週間が過ぎ、次は中間テストが迫って来たころ、夏休みに実力の出なかった僕は、家でだらだらと勉強していた。母はこの様子の僕を見かねてこの言葉を発したのだった。最初は僕もしぶしぶだった。自習しに行かないと母に怒られる。その一心で塾に通った。でも、月日が経つにつれて、僕も塾に自習に行くのが習慣になっていた。いつしか僕は、塾に行くのが楽しみになっていた。中間テストが終わった僕の顔は、満面の笑みであふれていた。
武蔵中3年 Yさん
 私が塾でやってよかったことは、英語の単語テストです。夏期講習では、一枚の紙にいつもの倍以上の単語が並んでいて、正直覚えるのが面倒だとか、こんなにやってもテストには出ないのにとか思っていました。しかし、全部丸にならないと帰れないので必死に覚えました。そして九月の実力テストで、日本文を見て英文の中に単語を入れていくという問題がありました。その時に、夏休みにした単語テストを思い出しました。いつもだったら分からないままだったところが、実力テストではしっかり丸がついていました。ここで初めて、単語テストの大切さを感じました。これからも、テストでいい点数をとれるように頑張っていきたいです。
武蔵ヶ丘中3年 Yさん
 私がテストに向けてやってよかったと思うのは、夏休みに毎日サブテキをしたことです。去年までの夏休みは、毎回終わりごろに焦って宿題をしていたので、テストの結果はいいものではありませんでした。でも、今年の夏休みは、塾の宿題、サブテキなどやらないといけないことや多くて、毎日、何か勉強をしている状況でした。テスト結果はそこまで良いとはいえないけれど、前回のテストと比べるといい結果でした。特に苦手な英語でも点数が取れていたので、自分でも驚きました。期末、共通二次とまだまだテストが続いていくけど、苦手教科の克服、前回のテストよりいい点数を取ることを目標に、これから頑張っていきたいです。
合志中3年 Iくん
 自分は、夏休みに実力テストに向けて頑張りました。一番つらかったのは、サブテキでした。毎日のように塾はあるのに、それに合わないような量を出してくるから、とてもきつかったです。次につらかったのは、強制的な居残りでした。事実ですが、自主的に家で勉強しないとういうのが理由でした。朝9時に来て夜7時まで、本当につらかったです。でも、みんなと長い間一緒にいれて楽しかったし、結果、この強制的な居残りのおかげで、前回のテストよりいい点数がとれたのでよかったです。
武蔵中3年 Kくん
 実力テスト前の夏期講習では、毎回出される宿題や、毎日提出のサブテキストなどを取り組んで、しっかり集中して勉強をすることができ、それから共通テストにのぞむことができました。前の期末テストよりも順位をあげることができました。また、今回の中間テストでは、テスト前に塾に行き、自習をしてワークを解いたり、分からないところを友達や先生に聞いたりしました。中間テスト前には県模試もあったけど、しっかり解くことができました。次は二回目の共通テストがあるので、しっかり復習して、受験につなげられるようにしていきたいです。
合志中3年 Yくん
 僕は、これまでの夏休みは学校の宿題しかしていなかったけれど、今年は塾の宿題もしたし、他の人よりも塾に残されて自習をしたから、これまでほぼゼロだった勉強時間が、塾でした分だけでも1日8時間を超えていたと思います。そのおかげで、テストの点数もとても上がったと思います。それに、苦手だった英語の中間テストも、ちゃんと目標点数をとれました。期末テストはもっと点数を取れるように頑張りたいです。
武蔵ヶ丘中3年 Sくん
 共通テストの点数は、去年までのままだったらもっと悪かったと思います。しかし、塾に入ったことで、サブテキなどの宿題をするようになり、去年の10倍ほど勉強するようになりました。苦手だった教科は英語でした。しかし、問題を解いていくうちに、文法や長文の訳ができるようになりました。共通テストの前に、去年の過去問を解くプレテストがありましたが、そのテストでは英語が1ケタに近い点数でした。しかし、夏休みあけにあった本番の共通テストでは、20点ほど点数をあげることができました。この夏休み、去年と同じくらいしか勉強していなかったら、プレテストとあまり変わらなかったと思います。塾に入ってよかったです。
龍田中3年 Wさん
 テストに向けて塾でやってよかったことは、テスト前にプリントをたくさんしたり、夏期講習でワークをたくさん解いたことです。テストの結果は、共通テストは初めてだったからよくわからなかったけど、中間テストは前回のテストより40点近く上がっていたので嬉しかったです。期末テストへの意気込みは、共通でも中間でも「社会」が悪かったので、ワークをもっと解いて苦手をなくしたいです。第二回共通テストでも点数があげられるように頑張ります。
武蔵ヶ丘3年 Gくん
 僕は、家にいたら宿題すらやらずにだらだらしていました。でも、塾という勉強しないといけない環境があることで、宿題はもちろん、さらに理解を深めることができました。授業では、習うことに関連する出来事など、応用的な問題を解くことができるので、結構楽しいです。テストの時は、塾で習ったことを覚えておくだけで、ある程度の問題が解けました。分からなかったら丁寧に教えてくれるし、休み時間もいろんな人がいて楽しいです。年間行事とかを調べていたら、そこがテストに出て、すごいと思いました。これからは、塾だけでなく家でも少しは勉強していこうと思います。
武蔵中3年 Iくん
 今回の中間テストではめちゃくちゃ頑張りはしたかったけど、実力テストは頑張った。範囲は1・2年だったけど、塾のサブテキストを初日から最終日までやった。他の塾よりも宿題が多めで、その上学校の宿題もあって、体はくたくただったけど充実した夏休みにはなったと思う。おかげで実力では、前より成績が上がったけど、思ったより点数が低くて残念だった。だから中間も頑張ろうと思ったけど無理だった。でも、塾で自習したし、県模試やさくら模試を頑張ったから、北高のA判定がとれた。だから、これからもこの塾で、志望校に入学できるように頑張りたいです。
龍田中3年 Tさん
 実力・中間テストを終えて、改めてさくらでよかったと思うことがたくさんありました。夏休みあけの実力テストではあまりいい点数が取れず悩んでいたのですが、1カ月間、土日以外は毎日塾に通ってみたところ、勉強と向き合うことができ、中間テストでは苦手な英語を10点ほど上げることができました。塾の雰囲気もとてもアットホームな感じなので、他校の人ともなじむのにあまり時間がかからないので、とても楽しく、かつ高め合いながら勉強でき、生徒数が少ない分、先生方がひとりひとりに最後まで向き合ってくださいます。さくらでは、他塾に比べて宿題の量は少ないですが、その分質にこだわっているので、もし少しでも気になった人方は、ぜひ体験に来てください!
龍田中3年 Sさん
 私は、学校の授業では黒板に書かれたことを写すことで精いっぱいで、内容はよく分かりませんでした。なので、夏休みに入って、やっていけるのか不安でした。しかし、塾の授業はかなり力を入れていて、細かいところも詳しく説明するので、気を抜かずに授業に取り組むことができます。だから、期末テストに向けて、しっかり授業に取り組みたいです。私は実際に、偏差値が3ほど上がりました。まだまだこれからも、少しずつでも上げていきたいです。
合志中3年 Yくん
 僕は、実力・中間テストを終えて、塾でやり直しをしたことが一番役に立ったと思う。やり直しをしているときは、少し嫌だの、残りたくないだの、そういうことばかりを考えていた。しかし、中間テストの英語のときに、その授業の後にしたやり直しが活かされていたと思う。塾のやり直しでは、答えとともにどうしてそうなるのかという理由を書く。そのため、なぜそうなるのかが分からない時は、先生に答えだけでなく理由を聞く。だから、答えに根拠をつけて覚えることが、自然とできるようになった。テストの中には納得いかないような点数のものもあるが、これからも答えに理由をつけで覚え、点数を少しずつ伸ばしていきたい。
合志中3年 Fくん
 僕がテストに向けて塾でやってよかったことは、毎日ではないけど、授業のない日も積極的に塾に行き、そこで自習をしたことです。自習をしてよかったことは、今まで全然やれていなかった予習をすることができたことです。最初は「だるい」としか思っていなかったけど、今までは予習をしていなかったから授業で最初から学んでいましたが、予習することでみんなと違う立場で学ぶことができてよかったです。それをくり返すことにより、友達と協力し合ったりでき、最終的にはテストの点数がよくなりました。期末テストでは、今以上に努力して頑張っていこうと思います。
西合志中3年 Tさん
 私は、実力・中間テストに向けて、塾や家などでプリントの見直しややり直しを頑張りました。塾でやったプリント類は家に持ち帰り、もう一度解き直したりしました。テスト結果は、前回よりも少し上がった教科と変わらない教科がありました。だから次の期末テストでは、少しでも苦手教科を克服して、いい点がとれるように頑張りたいです。
西合志南中3年 Tさん
 私は夏期講習から頑張ったおかげで、苦手だった理科や数学が、テストを重ねるごとに成績が伸びていきました。前の塾とは違い周りには仲間でありライバルである人がたくさんいるから「やらなきゃ!」と思わされます。そのおかげで前よりも勉強するようになったと思います。共通テストは、夏休み前にあった実力テストよりずーーんって上がって、すごく誇らしい気持ちになりました。夏休みは部活との両立できつくて、さぼりたいと思ったこともあったけど、ちゃんと塾に来てよかったです。また期末テストもあるから、ここで満足するのではなくて、これからもコツコツ頑張ろうと思います。
合志中3年 Fくん
 今回の共通一次と中間テストを振り返って、まず、共通テストでは自分の実力が分かって「やばい・・・」となったので、勉強をするときは塾で「うりゃーー」とやって、学校のことは家で、好きなことはとことん楽しむなどの「メリハリ」を徹底的に取り組みました。なぜなら、受験生だからといって、学校でも家でもずっと勉強していたら自分の体がもたないし、ストレスがたまってしまうからです。しかし、さくらに行くとみんなに会えるし、合計点は百点以上あがっているので楽しいです。みなさんさくらゼミナールに来てくださいね!みなさんの入塾、心よりお待ちしております!
武蔵中3年 Tくん
 僕は共通テストで失敗しました。特に、苦手な数学・英語がとても悪かったです。あれだけたくさん苦手教科を頑張って復習したのに点数が全くとれず、2・3日ずっとへこみ続けました。でも、その悔しい思いをバネにして「中間テストでは、絶対共通より点数をとる」といことを目標にして頑張ったところ、数学も英語も点数が大幅にアップしました。「勉強は楽しいなぁ。勉強の質を上げればこんなに点数がとれるんだ」と思いました。これらのことから、「勉強だけに集中して質を上げたら、良い結果が得られるんだな」と思ったので、これから気をゆるめることなく受験まで頑張りたいです。
武蔵中3年 Sくん
 僕は、共通テストに向けて勉強するなかで、気付いたことが二つあります。一つ目は、当たり前のことだけど、ダラダラと「ながら勉強」するよりも、短い時間勉強する方が頭に入るということです。特に、苦手な教科を集中してすれば、苦手を克服できると思います。二つ目は、勉強は分かるとやる気が出るということです。今までは、授業で聞き取れなくてもそのままにしていたけど、塾で質問とかをするようになって、何のことなのか分かるようになってきました。それでやる気が出て、提出物なども遅れずにできるし、課題以外にも勉強するようになりました。これからも質問などはたくさんして、しっかり頑張りたいです。
武蔵中3年 Sくん
 僕が今回のテスト勉強で、早さや量はもちろんのこと、一番こだわったのは「質」です。今までは、計算ミスや、語尾の「から」がないなどで点数を落とすことが多々ありました。だから今回のテスト勉強では、一問一問を解くのにかける時間を大切にして、時間をかけて解くべき問題はじっくり時間をかけたし、問題数を増やしてダラダラとやるのではなく、苦手な所をしっかりと解くようにしました。その結果、中間テストでは計算ミスも減り、数学の点数も20点以上あがりました。これからも、量や早さではなく、「質」にこだわって勉強していきたいと思います。
武蔵中3年 Sくん
 僕は、苦手教科の英語の単語などを少しずつ覚えていって、10点近く上げる事ができた。たくさんのプリントなどをして、まちがえたところのやり直しを頑張ったから点数が上がったのだと思う。社会や理科などの暗記も、何回も覚えるまでやったから点数が上がってよかった。
合志中3年 Nくん
 自分は、実力・中間テストを終えて、目標点数に近づける事ができました。前まで塾に行っていなかったときは、家で一人で勉強していたので、分からない所があっても、そのまま分からないままでした。しかし、塾に行き始めると、先生に簡単に質問できるので、勉強が少しずつ分かるようになりました。しかも、友達もたくさんできたので、皆で教え合いながら勉強できます。だから、塾は行った方がいいと思います。次の期末テストでも、もっといい点数を取りたいです。
合志中3年 Hくん
 自分は英語が一番苦手で、毎回テストでは20点以下でした。でも、このさくらゼミナールに来て変わりました。ですが、小テストの結果は半分もいっていなかったのです。「全然変わってないし・・・」そう心の中でつぶやいていました。しかし、ある先生が自分ですることも必要と言いました。それから自分でも勉強するようになった結果、どんどん点数が上がり、なんと中間テストでは27点という、初めて半分以上の点数をとることができました。このさくらゼミナールは、勉強が苦手な人も、勉強に集中できない人も点数が上がり、そして毎日笑顔が絶えないので「行きたくない」と思ったことが一度もありません。ここは素晴らしいところだと思っています。
武蔵中3年 Fさん
 中間テストを終えて、塾でやった部分がテストに出て、覚えていた部分と覚えていなかった部分がありました。覚えていなかったところは、一回やっているところなのに頭に入っていなくて点数を落としてしまいました。そのような部分を、共通までにしっかり塾で見直していければと思います。最近では武蔵中の女の子がだんだん減ってしまったけど、私はこのさくらゼミナールで、受験まで今のメンバーと先生方と頑張っていきたいと思います。
龍田中3年 Uさん
 今回のテストで、私は少し苦手が克服できました。テスト前の一週間は、塾に行って先生からプリントをもらって解きました。そのおかげで、理科は今までで一番いい点数がとれました。でも、社会はプリントをといたのに、テストが難しくて、全く分かりませんでした。せっかく勉強したのに分からなくて、悔しかったです。だから、次のテストでは、分からない所は塾で先生に聞いて、たくさんプリントを解いて、みんながびっくりするような点数をとりたいと思います。
武蔵中3年 Nくん
 僕が、テストを終えて思ったのは、やり直しをしてよかったということです。夏休み前の僕だったら、やり直しをせずに次の教科に進んでいました。しかし、夏期講習では、その日の授業のやり直しをする自習時間があったので、やり直しをする習慣が身につきました。その結果、前より字がきれいになり、ノートの取り方もきれいになりました。しかし、まだできていないところはたくさんあります。英語の単語や文法、社会の人物や年号、数学の文章問題、理科の電流、国語の漢字など、まだまだ苦手なところはあるけれど、これからたくさん問題をといて、間違いなおしをして、ちゃんと身につけて、受験にのぞみたいです。
龍田中3年 Nさん
 私は今回のテストで、苦手な教科の数学と英語の点数が上がって、とても嬉しかったです。今まで一桁の点数しかとれなかった2教科でしたが、今回は両方30点を超える事ができました。テスト勉強でやってよかったことは、分からないことをそのままにしておかず、塾の先生方に聞いて、自分で学校の自学ノートにくり返して解いたことです。特に英語は、自分が一目で見て分かりやすいようにノートを作って工夫しました。塾の授業で使ったプリントをとっておいて、間違えた問題をやり直したことで、自信がつきました。次の共通や期末テストでは、今回あまりよくなかった国語と社会を頑張ります。
西合志南中3年 Uさん
 私は、テストを終えると毎回後悔します。範囲が配られた日からコツコツやっていけばよかったと一年の時から思っているのですが、いつもなかなか実行することができませんでした。けれど、今回の実力テストや中間テストでは、テスト2週間前からテスト勉強をすることができるようになりました。それはきっと塾に通い始めたからだと思います。中1から中3の夏休みまではろくに勉強をしていなかった私だったけど、今では毎日少しずつ勉強するようになりました。これからも、少しずつでも勉強して、次のテストでは今までで一番いい点数を取りたいです。
武蔵ヶ丘中3年 Mくん
 僕は、テストに向けて、毎日塾に自習に行ってプリントを解いたり、分からない所を質問したりしました。そして、書いて覚えるなど工夫して勉強をしました。そしてテスト当日、解けるか不安だったけれど、力いっぱい自分の力を出し切りました。その結果、いい結果が出たのが理科・国語・社会です。その中でも社会は48点で、とても嬉しかったです。英語と数学はいまいちでした。英語はもう少し取れた気がします。数学は苦手教科だから、もう少し頑張りたいです。今回は結果が出せた教科と出せなかった教科があるので、次回はもっと頑張りたいです。
合志中 N君
 自分は、テストの結果が返ってきて前よりはまた少し上がったと思いました。自分の今回の結果が前よりも高かったのは、塾での自習をがんばったからだと思います。前、塾に入っていなかった時は家で一人で勉強していたので分からない所があっても、誰も教えてくれる人がおらず、分からない所があっても一人なので教えてもらうことができず、分からないままでした。しかし、塾に入った今では、夜や休日も開いているので、分からないところも分かるようになり点数が上がるようになりました。だから、塾に入った方が良いと思います。でも、塾に行っても集中しないとダメだから努力する事は大切だと思います。
楠中 K君
 塾に入る前は、とても点数が悪く最下位に近いぐらいでした。でも塾に入ったら勉強が分かってきて楽しくなりました。塾に入って2ヶ月後にテストがありました。そしたら、そのテストで合計点が25点も上がりました。順位も20位ぐらい上がりとても嬉しかったです。だから、次の第2回共通テストでも1つの教科で5点上げていい順位になりたいです。特に数学は苦手なのでがんばりたいです。
龍田中 Hさん
 私は、実力・中間テストに向けて、色々と頑張ってきました。具体的に言うと、塾の授業中話をしっかり聞いたり、プリントなどを自分で考えて解いたり…。それがあたり前だとは思いますが、私はこれまで話を聞くのも、自分でプリントの問題をするのも苦手でした。ですが理科の授業では間違うたびに正座をさせられます。でも、それが逆に、「ちゃんと覚えよう!!」という気にしてくれるので、中間テストでは前より点数が上がりました。他の教科もすごく自信はあるんですが、まだ点数に出ません。だから、入試までに点数をあげて、中学校を卒業できるようにしたいです。
龍田中 Mさん
 私の苦手教科は英語と数学だ。しかし、テストが終わった今、得意ではないけど、2つとも好きになれたと私は思う。夏休みから今まで、通っている塾の先生に自分から質問しに行くようになった。そこが好きになれたポイントだったと思う。先生方は、聞いたら聞いた分だけしっかりと返してくれる。そういて分かると楽しくなり、自然と「分からない」で終わらせなくなった。結果、英語は前回より倍近く点数が上がった。数学も順調に点が取れるようになってきた。これから期末テストに向けて、好きを得意教科に変えていきたい。全教科を同じくらいの点数にすることが現在の目標なので、達成できるように努力していきたい。
武蔵ヶ丘中 Sさん
 私は、さくらゼミナールに入って一年くらい経っています。二年生のときは正直、全然点数が上がりませんでした。百点満点の点数でよくても五十点以上も取ることは不可能でした。でも、三年生になってからは、期末テストや今回の中間で、せめて半分いくことが可能になっています。一番うれしいことは一番苦手な数学で半分取れるようになったことです。今、私が好きな教科は、数学です!!二学期の期末テストでは、数学以外の教科は悪い点数だったので上げられるようにがんばりたいです。
龍田中 Tさん
 私は、この塾に入る前までは、本当に成績が悪くて、まぁ、今までも悪いけど良かったと思っています。特に理科と数学が鬼のように悪かったです。しかし、この塾に入ってからは、一番苦手だった理科が今では、二番目に得意な科目になりました。それがとてもうれしかったです。二年生の時から、私は二ケタの順位をとれたことが一度もありませんでした。しかし、この間の中間テストでは、二年生の時以来はじめて二ケタの順位をとることができました。それは、やはりこのさくらゼミナールのおかげだと思いました。私達三年生はもうすぐ期末と第二回共通テストがあります。今はとにかくそれらをきちんと成しとげることを目標にしていきたいです。
合志中 F君
 中間テストの反省は、苦手教科に勉強時間を使わなかったことです。僕は特に英語が苦手だったけど、苦手だから勉強する気にならず、後で、後でと言っていたら、結果テスト前の日にしかしませんでした。なので、次のテストは早め早めから取り組んでいこうと思いました。でも、社会は、塾で勉強したか分かったり、何回も何回も細かく教えてくれたりしたおかげで、それなりの結果がでたのでよかったです。次のテストに向けて、これからも塾に行ってがんばりたいです。
武蔵ヶ丘中 W君
 僕は、実力テスト中間テストを終えて、反省する事が三つ出来ました。一つ目は、単純な計算ミスです。塾では出来ていた計算も、テストになればミスをしてしまいます。二つ目は、復習をしてなかった事です。やはり復習などをしないと、特に英語・社会は覚えられません。そして三つ目は、受験まであとちょっとしかないという自覚を持つ事です。未だに勉強から目をそらす癖があるので、なおしていきたいです。このことから、一つ一つの教科をしっかりと復習し、計算などは、繰り返して見直し、勉強には積極的に取り組もうと思いました。受験に少しずつ近づいているので、一・二年生であいた穴をうめていきたいです。
武蔵ヶ丘中 I君
 二つのテストを終えて、僕は実力テストではあまり良い結果は残すことができなかったのですが、中間テストでがんばろうと思い、学校、塾、家で必死に勉強しました。僕は、国語と英語が苦手です。その理由は、どちらも文章を読んで解く問題があるからです。その苦手なところを、良く読んで頑張りました。すると、英語と国語の点数がすごくよくなっていました。とてもうれしかったです。期末テストでは、さらに力をつけてがんばっていこうと思います。
西合志南中 Sさん
 塾で教えてもらった重要なところがテストにでたのでたくさん解けてしまいました。先生がわかりやすくおぼえやすく教えてくれました。おもしろいおぼえ方なので忘れにくいと思いました。前の塾より楽しいのでずっと前からさくらに来とけばよかったと思いました。今のところは楽しいので連続するといいなと思いました。
西合志南中 Uさん
 今回の中間テストは、実力テストよりかは上がっていました。特に数学は、塾でやった所が出ていて思った以上に解けていました。でも、あまりできてない教科もありました。英語の長文を読むのに時間がかかって、最後までちゃんと解くことができませんでした。社会でも、公民を勉強していたので、歴史がよく解けませんでした。次は、全部を勉強しておきたいです。
益城中3年  Gさん
 授業中、一問一答したり、プリントを解いて間違い直しをして、だいたい頭に入ってきました。楽しい雰囲気だったので、質問がしやすく、細かく教えてくれるので、とてもわかりやすいです。期末テストに向けて、ワークの質問をしていきます。
桜木中3年  Uさん
 最近塾に入塾したばかりだけど、大の苦手な社会で、今までのなかで最高点を取ることができました。塾での一問一答やテストの間違い直しがあったからだと思います。後は、わからないところを積極的に質問して、自己最高点を目指します!
益城中3年  Yさん
 わたしは、苦手だった社会と英語のわからない所を積極的に質問して教えてもらいました。その結果、わからない所が減って中間テストの本番では、今までの点数より上がっていたので積極的に質問してよかったと思いました。
益城中3年  Mさん
 授業中のテストの点数を見ると今の自分の実力がわかります。そして、間違った問題を家でノートに間違い直しをし、塾で一問一答をすることで少しずつ頭に入ります。これを繰り返すことで覚えることができました。点数が上がるとうれしいし、次も頑張ろうという気持になります
益城中3年  Nくん
 塾に入る前は、家庭での自主学習など、やり方がわからず、あまり手をつけることがなかったけど、塾に入って勉強する時間も増えて家庭学習のやり方も教えてもらい、中間テストでは順位が上がりました
益城中3年  Nくん
 授業中わからないところをしっかり質問し、プリントをしっかりといて、わからないところをなくしました。中間テストでは、1番悪かった社会の点数が上がりました。
木山中3年  Nさん
 学校で習った事でも、改めてわかっておらず、学校で説明されなかったことを覚えることができ、中間テストの国語と理科が上がり、漢字が苦手だったので、今回は漢字を頑張ったら、今までよりたくさん解けるようになりました。
益城中3年  Sさん
 私は、中間テストに向けて苦手だった英語を今回あげることができてよかったです。日ごろの授業と学校の内容を復習したので良い点数を取ることができました。
益城中3年  Iくん
 塾で精一杯頑張ったと思うのは社会の公民や理科の暗記問題を中心に頑張りました。中間テストから入ってきた公民が最初はまったくわからなかったのですが、頑張ったことで上がったのでうれしかったです。
益城中3年  Tさん
 私は中間テストに向けて塾で配られたプリントや暗記教科を頑張りました。苦手教科だった暗記教科で特に苦手だった社会と理科をワークを何回も解いた結果、前よりも良い点数を取ることができました。
木山中3年  Nさん
 私はさくらゼミナールに入ってから、全体で20番くらい順位が上がりました。特に、苦手教科の英語と数学は、間違えることはあっても空白がなくなりました。塾では、英語の長文問題や単語テストがあり、いやでも覚えるので問題が解きやすくなります。他の教科もテストがあるので、点数がとても上がります。
東野中3年  Iくん
 僕はさくらゼミナールに入って成績も上がったし、なによりも勉強をすることの楽しさがわかりました。入る前は楽しさどころか勉強のやり方さえ全然わからず、勉強をやろうとも思いませんでした。だけど、入ってからどうやって勉強すれば自分のためになるか、とてもていねいに教えてくれました。そのおかげで、今では楽しく勉強できています。
益城中2年  Mくん
 授業で分からなかったことは授業後に質問して、それを家に帰って勉強するときにいかして解いてみたりしたら、テストで苦手な理科ができるようになりました。さらに、それが自信となり、理科が得意教科になりました。
益城中2年  Iくん
 今まで苦手だった数学がわかるようになり、勉強が楽しいと思えるようになりました。学校で“教えられていた”側のぼくが、“人に教える”こともできるようになりました。何より、勉強がきらいだった自分が、勉強がだんだん好きになっていくことがとてもうれしかったです。
木山中2年  Sくん
 さくらゼミナールの先生はおもしろく工夫して教えていただけるので、飽きずに勉強ができます。社会の暗記でクイズみたいにして楽しくできたり、理科の授業では実際にあったことをおもしろく話してくれて、とても楽しいです。
益城中2年  Sさん
 今回の中間テストでは自己最高順位でした。私は数学がすごく苦手です。毎回5教科の中で点数が悪いです。わからない所は先生に何回も聞いたりして少しずつ苦手をなくしていった結果、今までで1番点数が良かったです。
木山中2年  Hさん
 数学の計算や理科のわからない所などを先生に質問したり、単語や漢字を自習室で覚えたりしました。返ってきたテストは数学が15点上がり、テストに出た単語や漢字もほとんどあっていました。今では、自分で苦手なところを見つけてみたり、勉強してみたいと思うようになり、学校の授業が楽しくなりました。
木山中2年  Hくん
 先生の話をよく聞き、間違い直しに力を入れ、授業中はいつもより数倍頑張りました。その結果、中間では全体的に上がり、全教科今までの点数を上回りました。その時は、今までの出来事の中でも1番うれしかったです。
益城中2年  Gさん
 私は、さくらゼミナールに入って50番くらい上がりました。苦手だった数学も20点くらい上がり良かったと思っています。塾に入る前は“テストなんだな”くらいの気持ちだったのが入ってからは“今までより良い成績を残そう”と思うようになり、勉強に対する気持ちが高まりました。
益城中2年  Mさん
 私がテストに向けて頑張ったことは、テスト1週間前くらいから塾で自習をしてわからないことを先生に聞いたりノートを見直したりしたことです。テストの結果では、社会が上がったので嬉しかったです。
益城中2年  Sさん
 今回のテストでは塾でやったところが中心的にでたので解きやすく、全教科点数があがりました。塾の授業で要点を分かりやすく教えてくれたので、家での勉強も範囲がわかって進めやすかったです。さくゼミに通って点数UPしているのでこれからもがんばります!
木山中2年  Hくん
 今回力をいれて勉強したのは、塾のテストで点数が悪い数学です。先生の話をしっかり聞いて、きちんと復習をしたおかげで、中間テストで100点を取ることができた。期末テストに向けてわからないことがあったら質問をすることを心がけていきたいです。
御船中1年  Kさん
 テストに向けて塾でやって良かった事は、毎週あるテストを頑張ってやった結果、英語では点数が上がりました。また、数学の点数が前より上がっていてうれしかったです。
益城中1年  Hくん
 中間テストに向けて社会の人名や何年に何があったかをすぐに覚えれるような楽しい授業があったので、社会のテスト結果は前回のテストより点数が上がっていました。良かった事はさらに良く、苦手になっている事は良くなるように頑張ります。
出水中1年 Fさん
 私は周りの人が見てもわかるほど、覚えることが苦手です。塾である小テストでも、自分だけとても悪い点数を取ってしまうことがほとんどです。しかし、私が悪い点数を取るたびに、いつも先生方が協力してくださいます。わかりやすく覚える方法を教えてくださったり、「頑張れ」と励ましの言葉をくださったりします。私はまだまだ成績は良くありませんが、この塾に入り勉強を真剣に取り組むことができました。それを今でも続けられています。それで、とても苦手な国語・数学・英語も分かるようになってきていることも実感しています。私は今後も勉強をし、次のテストで絶対いい点数を取ります。
出水中1年 Mさん
 私は塾でいろんな教科のわからない所がわかるようになりました。特に伊藤先生の理科では、絵などを描いてとても分かりやすい授業でした。入塾前の期末テストで一番点数が低かった理科が、実力テストでは一番点数が良かったので、これからも頑張って点数を上げていきたいです。これから期末テストに向けて、塾でもらったプリントを家でやってきたり、この前の実力テストの間違えたところを復習したりして、期末テストの点数が上がるように頑張りたいです。
出水中1年 Kさん
 私が塾でテストに向けてがんばったことは、丸付けの後の間違い直しです。国語の先生から「間違い直しは丁寧衣に書いてください」と言われて、一生懸命やりました。その結果、国語で間違えていたところが間違わなくなり、テストでも良い点数が取れるようになりました。私は実際、国語があまり得意ではありませんでした。しかしこの塾に入ってから国語が得意になり、嫌いだったのが好きになりました
出水中2年 Mさん
 「おっ!」母は、にやける私を前にして嬉しそう。なぜかというと成績が上がったからだ。母が喜ぶと私も嬉しい。小学生のころの私はなんとなく勉強してなんとなくテストを受ける、という感じだった。通知表をもらっても上がるより下がるときの方が多かった。でも、中学生になってから「勉強」に対する気持が変わった。勉強が難しくなった、ということもあるが、一番は「さくら」に通い始めたからだと思う。まず、私は家で勉強ができない。家に居るといろいろな誘惑が私を集中させないからだ。でも、通っているさくらゼミナールでは、先生たちのおかげで集中できる。そして、私は次のテストではもっと成績を上げ、応援してくれている母を喜ばせたい。
出水中2年 Yさん
 私は今まで「好き!」といえる教科はなく苦手教科がほとんどでした。しかし、今回の実力テストの前にあった三者面談で理科と数学を頑張ろうと決めました。決めた日に二年担当の先生にノートの書き方を教えてもらい、その日からノートを買い、問題を必死にひたすら何度も解きました。  テスト当日、不安・緊張感の中、五教科のテストが二日間かけて行われました。そしてテストが終わると今までにない達成感がありました。2、3日でテストが五つ返ってきました。期待していた理科と数学は、思っていた以上にいい点数でした。1週間後に成績表をもらって見ると、理科が約64人抜きでした。「勉強してよかった」と初めて思った瞬間でした。
出水中2年 Nさん
 私はこの塾に通い始めて、ぐんと成績が伸びました。順位が一気に70番上がったけれど、そこで安心して勉強に集中できなくなりました。そして数学の授業についていけなくなり、テストに対するやる気もなくなってきていました。そんなとき、授業の合間にわからないところを先生に質問している子を見ました。その子に負けていられないと思い、私もその日からどんどん質問しに行き、わからないところを減らしました。結果、たくさん質問した教科は13点も上がりました。でも、あまり質問していなかった教科は思うように上がっていませんでした。この悔しさをバネに、期末テストでは早くから準備して、全教科成績を上げたいです。
出水中3年 Uさん
 さくらゼミナールに入って私は、入る前より48番上がりました。そのテストのときに「50番以上順位が上がったら500円のクオカードがもらえるキャンペーン」をしていました。あと2番だったのにもらえなくて悔しい思いをしました。でも、その思いは勉強をもっと頑張ろうという意欲に変わりました。また、さくらには、楽しみがたくさんあります。先生と向かい合わせのカウンターでは、勉強のときは質問しながらできるし、お昼ご飯のときは先生も含めてみんなで食べられます。更に、さくらには「水族館」があります。3つの水槽にはたくさんのかわいい魚が泳いでいます。そのお世話をする先生たちの姿もかわいいです。楽しく勉強がしたいなら、さくらが一番です。
出水南中3年 Eさん
 私は今年の夏休みに関東から熊本に引っ越してきて、受験生の夏休みという大事な時間をこのさくらゼミナールで過ごしてきました。学校が変わったということで、先生も変わり、授業の進み具合や教科書も違ったりして、二学期の中間テストがとても不安でした、けれど、その不安が薄れていったのはこの塾に通っていたおかげでした。夏休みから続けて2学期もさくらゼミナールに入っていた私は、学校で一度やったところを授業でもう一度わかりやすく教えてもらったり、問題を解いて間違い直しをしたりすることで、安心して中間テストを終えることができました。
出水中3年 Nくん
 僕は塾に入ってから、苦手教科も克服し、内容もわかるようになってきました。でも、僕はなかなか点が伸びず、どうしたらいいのか考えました。原因として考えられたものは「緊張」と「時間」の二つでした。僕はテストのとき「緊張」し過ぎて凡ミスをしたり、難問で止まってしまって「時間」が無くなったりで点が伸びなかったことに気付きました。この「緊張」と「時間」は、塾のおかげで無くなりました。多くのテストを経験し、「緊張」をしないようになり、問題の効率の良いとき方を先生方に教えてもらったお陰で「時間」もできました。この塾で得た経験を生かし、自信を持って期末に臨みたいです。
出水南中3年 Iさん
 私はさくらのメリハリがあるところがとても好きです。先生と生徒の仲がよく、質問しやすい環境だと思います。他の塾に比べて人数は少ない方なので、先生は生徒1人ひとりと向き合ってくださいます。また、休み時間には何人かの先生と生徒がみんなで楽しく喋っている姿が見られ、私はいつも良い意味で「友達の家みたいだな。」と感じます。私は夏期講習を終えて「質問上手」になりました。その後に行われた模試では、良い点数を取ることができ、念願のSクラスに戻ることができました。本当に嬉しかったです。Sクラスにいると、周りのレベルの高さに刺激を受けます。今のままでは、またAクラスに逆戻りしてしまう可能性があるので、私の得意な「質問」をたくさんして、自分を高めていきたいです。
江原中3年 Kさん
 私は10月初めに行われた中間テストで自己最高点数を出せました。なぜ出たかというと理科の得点が大きかったからだと思います。テストでは40点台を取ることができました。テスト内容は遺伝で最初はあまり理解することができなかった単元でした。でも、高得点を取ることができたのは、塾でプリントを解き、図でわかりやすい授業を受けたおかげだと思います。分からないところをトコトン教えてもらったからこそ、この点数が取れたのだと思います。
出水中3年 Nくん
 自分は家で勉強することがとても苦手でした。周りには塾に行っている人が多く、学校の授業以外で勉強していると言えました。だから自分も塾に入るべきだと思いました。選択肢として3つほど候補があり、最初に体験に行ったのがさくらゼミナールでした。他の塾には体験に行きませんでしたが、その一日だけで、自分にはさくらが一番あっていると思いました。先生たちの指導の仕方、塾の雰囲気などすべてが自分にマッチしました。そして、さくらに行っていなかった頃に比べ、テストの順位が100番以上上がることもあり、成績もどんどん良くなってきました。こんな成果が得られたのも、全てはさくらのおかげだと思っています。熊本の塾といったらさくらゼミナールですね。
出水南中3年 Hさん
 わたしは夏期講習からさくらゼミナールに入りました。初めは心配だったけど、すぐに友達になれました。先生方も楽しく教えてくださいます。夏期講習では1、2年の復習をしました。わたしはわからないところを聞きに行く勇気がありませんでした。でも、先生がわたしのわからないところを見つけてくれて、わかるまで教えてくださいました。それからは、わたしから聞くことが出来ました。そのおかげで、わからなくてあきらめていた問題も「とける!」と思い挑戦することができました。中間テストではほとんどの教科がアップしました。今は共通テストに向けて頑張っています。
出水南中3年 Tくん
 僕は勉強が大嫌いでした。でも部活が終わり、自分は受験生なんだということを、塾の先生との 面談で実感しました。それから、僕は勉強しようという気持ちになりました。でも、僕は1人でいるとまったくといっていいほどやる気がでません。けど、塾の友達と切磋琢磨し、追いつかれたくない、という気持がわき出てきて、自分で勉強に取り組むことができました。また、塾の先生方の指導のおかげで、わかることが嬉しくてやる気もでてきました。
出水中3年 Kくん
 私はこのさくらゼミナールに入ってよかったことが三つあります。一つ目は部活との両立です。部活をしていたので、塾に行って成績が良くなるのかが不安でした。しかし、優しく厳しい先生方が指導してくれたお陰で成績がぐんぐん伸びました。二つ目は、友達を塾に誘うとクオカードが500円分もらえるということです。さらに、何人でも誘っていいので、塾生になったら誰でも大富豪になれます。最期に、かわいい彼女ができました。さえない顔の私でもできました。モテない子もモテる子もさくらゼミナールに来て、勉強の知識と一緒に彼氏や彼女をゲットしましょう
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